バンコクエアウエイズ・エアバスA300-600でバンコクからヤンゴンへ。
翌9月6日、ミャンマ・エアのATR72機でミチナーに行きます。
エーヤワディ河を越えて、ミチナー空港に到着します。
朝食を食べに市場の中のいつものおばさんのコプーの店へ行きます。
スートンピの手前に建設中の仏陀立像は既に安置されていました。
やはり日本人の顔立ちです。
YMCA入り口に出来たオリエント・レストラン。
マスターは日本帰り。
エーヤワディ河のワイモウ行き渡し舟の船着き場から、
北のバラミンテンダダー(橋)方向。
ここは定点撮影の場所です。
船着き場は南に移っていました。
トウフッピョ。
ミチナーでは餅が主ですが、マンダレーは麺だそうです。
エアバガン搭乗。
機体はフォッカー100ジェット機。
飛行時間は僅か20分。
シュエポウンプエ参道を上ります。階段が続く(up stair)。
遠くにインレ湖も見えます(inle)。
写真では分かりづらいですが、中央の山並みの右の白い所です。
帰りは来た時の参道ではなく、自動車道にしました。
自動車道と言っても車は殆ど通りませんからのんびり歩けます(mountain road)。
山並みの北の端にミャースエトゥと言うお寺があります(mya sue tow)。
シマおばあさんの所で朝食をいただきました。
ブータンでも食べたプーリです(puri)。
種から作った粉だと見せてくれたのですが、何の種か良くわかりません(sheed)。
蕎麦ではないようです。
祭りの準備のようです。
船頭に聞くと11月28日だそうです。
インレ最大のお祭りで、先ほどのカラウェに金の仏様を載せ、
インレ周辺の村々を巡るのです。
カラウェは自走式ではなく、足漕ぎボートで牽引します。
祭りにはボートレースもあります。
長いボートが出て行きます。
祭りの時カラウェを牽引するボートのようです。
出発して暫くすると先程の長いボートがいました。
子供が足漕ぎの練習をしているようです。
エアバガンでヤンゴンに行きます。
ヘーホを離陸すると、
雲の合間からインレが見えました。