バリ島から高校生物でおなじみのウォーレス・ライン(Wallace Line)
を越えるとロンボク島(Lombok)です。
ロンボクは「とうがらし」の意。
01 高速艇で2時間弱ロンボク島に着きました
02 先入観で植生も変わった気がします。田の畦に植えてあるのはトゥリの木で、葉はサラダにする。
03 スカララ村はソンケット織りの村
04 アジアではおなじみの手織
05 棚に飾られたソンケット、1枚9万ルピーと結構高い。(この時2万円=29万8千ルピー)
06 庶民の足は馬車
07 山道で出くわした野生の猿。人間に対する警戒心がなく、日光やバリ島の猿のように観光客ずれしていない。
08 北の浜から沖のギリアイル島へ小舟で渡る
09 平たい島がギリアイル島
10 結構木が生えている
11 果物売りの女性は綺麗に皮を剥いてくれる
12 ロンボク島に戻り、遠くギリアイル島を望む
13 丘の上から綺麗な入り江を写す
14 夕暮れの港を出港する
アルバム編に戻る