ルアンプラバン(Luang Prabang)、旧名ムンスア(Muong Swua)は
ランサーン王国の都です。
掲載予定
国花チャムパー(プルメリア)
ピーマイラーオ(正月)プーニュとニャーニュ
ワット・ウィスナラート(WAT VISUNNARAT)
ワットタム(Wat Tham)
黄金のレリーフが美しいワット・マイ・スワナプーマハム(WAT MAI SUWANNAPHUMAHAM)
目抜き通り(Thanon Kitsalat Setthathilat)
(PHOUSI HOTEL)
バン・パノン(BAN PHANOM)
織物の村
ラオスに戻る
95年冬
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ヴィエンチャンからルアンプラバンへ。
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プーシーを見下ろして、
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到着です。
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ターミナルは平屋ですが、
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新ターミナルを建設中です。
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メコン河の船着場です。
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舟に乗ります。
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既に大河の広がりを見せています。
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対岸の村が見えてきました。
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炊事、洗濯、水浴びとメコンは生活の全てです。
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対岸の焼き物の村シェンメーン(Xieng Mene)。
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村に入ります。
後姿はガイドのフォーン・プラセットさんで、この後いろいろお世話になります。
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米の粉から作った甘いお菓子です。
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店番の女の子
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並べられた壷
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夫婦の協同作業です。
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もう一組の夫婦が居て、
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傍に子供達が居ます。
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こうして巻いていきます。
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焼き窯は地下に掘った穴です。
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大きな薪をくべています。
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こちらは煉瓦工場。
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おばさんが木型の中に粘土を叩きつけて、
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針金で出っ張った部分を切り落とし、
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並べて乾かします。
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子供が一杯居て、みんな元気です。人口ピラミッドを見ると戦後の日本のような見事な裾野を引いた富士山型です。
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糯(もち)米と粳(うるち)米を選り分けています。
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白く濁っているのが糯米で透き通っているのが粳米です。
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粳米は捨ててしまい家畜の餌となります。
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糯米は焦げるので竹籠で蒸します。
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プーシーが対岸に見えます。
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タマリンド
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対岸のお寺ロンコウン(Wat Longkhoun)。
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サッカリン洞窟(Sakalin Cave)。
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ワット・シェントーン(WAT XIENG THONG)。
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3層の屋根を持つ講堂
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王宮博物館(ROYAL PALACE MUSEUM)。
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プーシーから見下ろす王宮博物館
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ナヴィエンカム市場(Naviengkham)です。
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木耳のようです
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馴れ寿司。
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川海苔。
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紫米や赤米。
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加工前の川海苔。
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メコンの豊富な魚。
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鍛冶屋。
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工事用の鉄筋から山刀を造っています。
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人力の鞴(ふいご)です。
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村の子供たち
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銀細工屋。
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町外れの広場でモン族の正月行事をやっていると聞いて早速見に行きました。
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正装に着飾った娘さん達が居ました。
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「はないちもんめ」のような感じでした。
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ルアンプラバンを去ります。
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96年春
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双発機で到着
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工事が進む新ターミナル。
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直行便が出ると言う広告看板ですが、実際には私の行っている間には実現しませんでした。
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まだ水は少ない
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石段の手すりに当たる部分の竜の飾り物
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WAT HOSIAN VORAVIHANE
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ジャックフルーツ。
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WAT MAI
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WAT THAT羽衣伝説
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WAT THATLUANG雹が降る
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物凄い俄か雨で屋根の下に逃げました。
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川っぷちの
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WAT PHABAT VIETNAMIN STYLE
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WAT CHOUM KHONGジュンコーン1848年
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WAT XIENG MOUANEシェンムアン1858年
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WAT NONGノーン1972年古いのは16世紀
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古いのは16世紀
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参拝客
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プーシー頂上のお寺タート・チョムシー(That Chomsi)。
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タート・チョムシーの堂の頂き。
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プーシーから見る王宮博物館
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ラオス最初の統一国家ランサーン王国(百万の象)を建国したファー・グーン王(在位1353〜73)の銅像です。
ヴィエンチャンのワット・シームアン(WAT SIMUANG)にもありました。
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王家の紋章。傘は水利権の象徴。
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王宮の門とプーシー
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焼畑の時期で、
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あちらこちらに焼いた跡があります。
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村
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糸巻き
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機織り
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子守り
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織りあがった布を買いました
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七面鳥
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村の小学校を、
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失礼して覗かせてもらいます。
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お昼になって家に帰ります。
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村のお寺
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水遊びの子
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洗濯する子
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郊外にあるクワンシーの滝(KOUANG SI FALLS)。
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今は水量が少ない
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高さは10mほど
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表札FOREST PARK NAMXI WATERFALL
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赤い葉
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郊外の新しいお寺で中には釈迦八相図のような絵がたくさんありました。
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高級ホテルのヴィラ・サンチ(Villa Santi)で夕食(だけ)です。
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Beer lao
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市場横の朝市
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シェントーン
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VAT XIENGTHONG RATSAVORAVIHANH
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稲刈りなどのモザイク
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側面
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全体
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ワットノン(Wat Nong)新1972年
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ナヴィエンカム市場(NAVIENGKHAM MARKET)
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野菜がみずみずしい
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白いのは豆腐
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お米から作る麺
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シェントーン前の船着場からボートで出発
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酒作りの村
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ラオス焼酎ラオラーオはアルコール度数が40度以上あります。ドラム缶を利用した蒸留装置。
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蒸留小屋
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少女が米を運ぶ
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蒸留する前の醗酵酒を分けてもらい、部屋の冷蔵庫で冷やして飲んだら白ワインや大吟醸が真っ青な美味しさでした。
メコン河岸のレストランに持ち込み、川海老のフライを肴に、暮れて行くメコンを眺めていると最高の気分になります。
ペットボトルに詰めて飛行機に乗った所、まだ醗酵が続いているので、途中で蓋を飛ばしてしまい苦労しました。
流石に元気なメコン河の酵母菌です。
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ずらりと並ぶ醗酵壷
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ここでは米を搗いている
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捏ねるのは男の子
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杵は足踏み式
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何かの葉を混ぜている
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ルアンプラバンからメコン河の上流30km程の所にパクオー洞窟(PAK OU CAVE)
またはタム・ティンと呼ばれる鍾乳洞が上と下に2つあり、こちらが下の洞窟タム・ルムです。
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入り口付近
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奉納された仏像
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使われなくなった仏像が並ぶ
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水を掛ける仕組み
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ナムオウ川が合流
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上の洞窟タム・トゥンの中。
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朽ちかけた門
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門付近の様子
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メコン(Mekong)河とナムオウ(Nam Ou)川の合流付近は流れが渦を巻いています。
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そこを過ぎると波静か
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メコン(Mekong)河とナムオウ(Nam Ou)川に挟まれた所に休憩所があり持参した昼食をとりました。
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休憩所から見たナムオウ川
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ルアンプラバンを少し下った対岸の村へ
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BAN CHANE VILLAGE
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ここは壷作りの村
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家族が一緒に作業
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釜の中の壷
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裏手に土を掘る所があります。
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夕泥む王宮博物館
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ワット・チュン・コーン(Wat Choum Khong)1848年
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ワット・シェン・ムアン(Wat Xieng Mouane)1858年
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今夜もヴィラ・サンチで夕食(だけ)。黒いのは川海苔
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朝の托鉢風景。お坊さんの持つ壷の中にはかなりの量が入っています。
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紙漉きの村
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水に晒して、
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叩いて、
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木枠に入れましたが、
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ただ手でバチャバチャと広げるだけでした。
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この木の皮から作ります。
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取り出して、
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日当たりの良いところへ運んで、
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立て掛けて乾かします。
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ざらざらの風合いが和紙の繊細さとはまた違った良さです。
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間に竹の葉を挟んだものもあり、おみやげに買いました。
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ヴィエンチャンに戻る飛行機が到着
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プーシーと王宮
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宿泊先ホテル
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ヴィエンチャンのホテル(ANOU HOTEL)に戻りました。屋上からの景色です。
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96年夏
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バンコクからメコン河を越え、ヴィエンチャンに
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もうすぐルアンプラバンです
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鉄塔と宿泊先ホテルが見えます
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プーシーです
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船着場にメコン河を見に行きます
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夏は水量が豊富です
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さっきの女の子たちは水遊びを始めました
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プーシーからの王宮。今回が一番きれいに撮れました。
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橋を渡り左のほうに進むと飛行場です
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機銃座
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街角でモン族のおばあさんが観光客相手にモン族の渦巻き状の刺繍を実演販売しています。
私も持っていた小物入れにして貰いました。
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きれいな水田
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モン族の村に向かいます。
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村に入ります
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豚
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女の子
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お願いして中を見せてもらいます
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むき出しの地面は逆に考えるとよく雑草が生えないものだと思います
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糯性の玉蜀黍(とうもろこし)です。
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高床式の穀物倉
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村を結ぶ定期便トラック
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途中の村で休憩
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涼み台
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水田から上がって
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道を横切る水牛
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ホテルの裏手の方がやけに騒がしいので行ってみたらバレーボールの試合をしていました。
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女子校の対抗戦のようです
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ライトアップされた宿泊先のニュー・ルアンプラバン・ホテルです。
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昔懐かしいアセチレン・ランプの灯火
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舟を頼んでパクオー洞窟へ
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裸んぼうで
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水遊び
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酒作りの村。水位の跡が階段状になっています。
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蒸留装置
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水浴び
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何を取ろうとしているのか?
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蒸した米を運ぶ女の子
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酒作りは女の仕事のようです。
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村の寺
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新しく立派です。酒の収入でしょうか。
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コーヒー豆
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機織
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なかなかカラフル
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洞窟が近づく
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巨大な岩壁
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立ち木が水没
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見上げる高さ
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河から見るプーシー
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メコン河岸のレストランです。
誰だったかある作家がラオスは世界三大不美人国の一つだと言ったそうですが、こんな美人もいます。
この後彼女は日本人旅行者の間で評判になり、レストランに客が殺到したので、
他のレストランとの争奪戦が起こり、引き抜かれたそうです。
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空港内の喫茶室
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翼端が上がった新型機
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ナムカン
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プーシー
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タラート・ダラ(市場)の屋根
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97年夏
01
チェンマイのドイステープ(Doi Suthep)山頂のワットプラタート(Wat Phrathat)です。
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横手にある瀟洒な建物
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階段
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チェンマイ博物館の展示物。翡翠のアクセサリー。
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肩掛けバッグ
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左は黒い貫頭衣と巻きスカート、右はシャンスタイルの上下。
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竹篭とパイプ
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博物館の建物
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チェンマイ空港に到着したラオス航空機
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搭乗です
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ヴィエンチャン空港にタイ航空機、ヴェトナム航空機、ラオス航空機揃い踏み
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いつものアノウホテルが改装中のためドンデュアンホテル(Douang Deuane Hotel)に変えました。
こちらの方が良かったです。
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このホテルは河の側なので屋上からメコンが見えます
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ルアンプラバン空港の完成した新ターミナル
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古い空港施設
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メコンの船着場
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おばちゃんたちがメコンの川蝦を買っています。
から揚げにするとメチャクチャに美味いです。
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ちゃんばらごっこ
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船着場には
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小船が行き交う
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流れが速いので対岸に行くにもだいぶ流されます。
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子供たちは
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速い流れのメコン河を平気で泳ぐ。
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シェントーン
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モザイク
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竜船
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軒先に吊るされた投網
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猿です。
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ナムカン川(右手)がメコン河に合流する所です。
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ナムカン川の流れは緩やかです。
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ゴムとび
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ナムカンのカーブ部分
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王宮
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托鉢
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01 プーシー(Phousi)へ登る階段です。
02 ライトアップされたプーシー頂上のお寺タート・チョムシー(That Chomsi)。
03 空から見たルアンプラバンで、手前がメコン(Mekong)河、向こうがナムカン(Nam Khane)川です。
04 ナヴィエンカム市場(Naviengkham)です。
05 こうして見るとプーシーも小高い丘であることが分かります。
06 旧王宮、現在は博物館です。
07 ラオ航空(Lao Aviation)のオフィスです。
リコンフォームに行ったら用紙に鉛筆で書いていました。ちょっと不安。
08 蜂の巣を売っていました。
09 メコンの船着場。
10 こちらはルアンプラバンのワット・タート・ルアン(Wat That Luang)です。
11 ワット・ター(Wat That)に羽衣伝説
の壁画がありました。
12 新ターミナル。
13 空から見た手前がナムカン川で向こうがメコン河です。
14 プーシーを見下ろします。
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