ルアンナムター(LUANG NAM THA)は中国国境への拠点(といっても1kmくらいの街道沿いに、宿や店があるだけですが)で、
飛行機が飛んでいます。ここから国境のムアンシンやボーテンへ行くことが出来ます。
01 空港前広場。木造の建物はお土産屋。

02 同じく空港前広場。

03 飛行機が来る前なので暇そう。テーブルがイミグレとカスタム。
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ルアンプラバンからルアンナムタに飛びます。
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こちらの小さいほうです。
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手前がナムカン川で、向こうがメコン河です。
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プーシーが眼下に見えます。右側は王宮です。
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飛行機が緩やかに右に旋回し、王宮がプーシーのすぐ裏手に見えます。
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宿泊先ホテル近くの四辻で、道が河に突き当たった所が船着場です。
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町からは見えなかった対岸の水田が見えました。
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操縦席も開けっぴろげです。
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この後、雲の中に入り、延々飛び続け、
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ようやく着陸したと思ったらルアンプラバンでした。
ルアンナムタに降りられず戻ったのでした。
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1時間ほど待って再出発しました。
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下は一面の水田です。
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雨がまだ降っています。
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ようやく着きました。今度は40分ほどでした。
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中国旅社のようですが経営者はラオス人で、
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中国旅社と違い清潔でしたが、
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夜になるとこのカラオケ屋がうるさいので参りました。
ムアンシンから帰る
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中国からの観光バスです。
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道路標識ムアンシンまで58km
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水泳
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七面鳥
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米線
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向こうで田植えをしています。
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苗
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ここでも田植え
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先ほどのグループの田植え
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あちこちで田植えをしている
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この写真だけだと日本だかラオスだか判りません
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かやつり草
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雨宿りの子たち
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アヒル
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町に不釣合いなほど巨大な市場
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中も広広としていて、
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たくさんの店が出ています
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一つの店はこの程度で
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延々と続きます
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しんちゃんバッグ
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おばあさんの手織りの布です。買わないわけにはいきません。
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病院
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ラオス航空の事務所
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スコールが上がったので散歩に出ました。
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なにが捕れるのでしょうか?
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飛行場まで歩きました。かなり遠かったです。
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搭乗客のようです。
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空港近くのナヴィエンカム旅社。
実は私も最初に着いた時物凄いスコールだったのでここに泊まりました。
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丁度到着便がありました。
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着陸後
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タキシングで
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すぐそばまで来ました
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豚を追い立てるおばさん?
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先程の便が離陸体制に入ります。
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この便はヴィエンチャン行きで、私は帰りにもルアンプラバンに寄りたかったので、
明日の便にしたのですが、
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この便で行けばよかったかなと、ちょっと後悔しました。ルアンナムタは本当に何にもないものですから。
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ホテルの車が通りかかり、乗らないかと誘ってくれましたが、まだ歩けそうだったので遠慮しましたが、
これまた後悔しました。まさに「遠くて近きは男女の仲、近くて遠きは田舎の道」です。
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翌日帰るために飛行場に来ました。まだ誰もいません。
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飛行機が到着しました。
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いよいよ帰ります。
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離陸して
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ルアンアムタの町が見渡せました
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ルアンプラバンに着きました
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宿泊先ホテルと
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その先にワットマイが見えます
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プーシー
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タート・チョムシーが間近に見えます
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シェントーン
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高度が下がります
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