バーモ

バーモはエーヤワディ河のミチナーの下流にある港町です。 説明

r0627.jpg (44379 バイト) バーモ空港の着陸直前に見えた風景。魚を獲る網が張られている。

r0629.jpg (63979 バイト) 同じくお寺。名前不明。今回、CD-Rを焼いて持って行き、見てもらいました。ミチナーでバーモ出身の子に聞きました。 この空から撮ったのはシュエッチーナー(チー=からす、ナー =ちょっと止まる)、 門の所から撮ったのがテイントーチー(Theindawgyi Paya)、 ホテルの隣がターターナッベマー、 でした。

r0630.jpg (70125 バイト) 空港ゲート、向こうに管制塔、左手に待合所。

r0632.jpg (98049 バイト) 市街へ行く途中のお寺(テイントーチー)

r0701.jpg (96142 バイト) 宿に入り、早速エーヤワディ河を見に行く

r0703.jpg (114751 バイト) 川沿いの道が子供たちの遊び場

r0707.jpg (98964 バイト) 竹で編んだござ

r0708.jpg (86759 バイト) 作っているところ

r0710.jpg (73230 バイト) 柵から顔を出す子猫

r0712.jpg (83540 バイト) 陸上競技場と時計塔

r0714.jpg (65187 バイト) 宿の近くのお寺(ターターナッベマー)。ミチナーのスタンビゼエディドゥ寺と同じ形式。

r0716.jpg (50279 バイト) 夕暮れの道を急ぎます

r0720.jpg (26372 バイト) バーモはエーヤワディ河の東岸ですから河に沈む夕日が見られます。

r0721.jpg (31740 バイト) どうやら間に合いました

r0724.jpg (29995 バイト) 水平線にかかりました

r0728.jpg (29850 バイト) そろそろ半分

r0729.jpg (30060 バイト) いよいよ沈みます

r0734.jpg (25544 バイト) 夕日は水平線に触れてから沈むまで約1分ですから、 沈み始めると本当にあっと言う間です。 それにしても美しい夕日です。 夕日が美しいのは、この時期は乾季で地表は乾燥仕切っており、 土埃が舞い上がっているからです。 しかし、そんな理屈を圧倒する美しさです。 この夕日を見れただけでバーモへ着た甲斐がありました。

r0801.jpg (34433 バイト) 夕日を見れただけでバーモへ着た甲斐がありました。 と言っておきながら欲を出して翌日朝日を撮ろうと思ったら 朝霧で町中真っ白でした。 インドージと同じパターンで(あちらは河霧ではありませんが) 10時頃には消えてしまいます。

r0806.jpg (41245 バイト) 宿の近くのお寺も霧の中

r0810.jpg (69229 バイト) 朝霧の中、裏道を散策すると

r0812.jpg (57665 バイト) 朝市に出た

r0813.jpg (55901 バイト) ここからずっと朝市が続く

r0816.jpg (71518 バイト) おばさん何を買うのかな

r0821.jpg (69687 バイト) たくさんの人が行き交う

r0823.jpg (94851 バイト) 向こうは川沿いの道なので左に折れる

r0825.jpg (113750 バイト) 豆売り

r0828.jpg (106906 バイト) ペーンセンザーウ

r0830.jpg (72846 バイト) 橋が見えたので行って見ると

r0832.jpg (49315 バイト) 幻想的な風景に出会った

r0833.jpg (39507 バイト) 買い物客がたくさん渡る

r0834.jpg (53470 バイト) 白い花を売っている。マンダレーの花売り少女のと同じ花。CD-Rを焼いて持って行き、見てもらったところ、違う花だそうです。

r0835.jpg (46948 バイト) 紫餅を焼いている

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