12-4-2 アマラプラ

 マンダレーの南西約11kmのアマラプラ(Amarapura)

001.jpg (84121 バイト) 01 タングータマン湖(Taungthaman Lake)にかかるウーベイン橋。雨季で水没する寺

002.jpg (109697 バイト) 02 ウーベインブリッジの橋の上

003.jpg (150028 バイト) 03 湖畔の木陰から見るウーベインブリッジ、夏の水位はこんな感じ

004.jpg (93146 バイト) 04 乾季で干上がったウーベインブリッジ、冬になると下に空き地が広がり降りられる

005.jpg (68351 バイト) 05 船遊びの小舟が並ぶ

006.jpg (81906 バイト) 06 水鳥が群れる

007.jpg (124568 バイト) 07 ここまで橋が高くなってしまうと渡るのが怖い

008.jpg (117462 バイト) 08 湖で捕れた魚を売る女性

009.jpg (81221 バイト) 09 再訪した雨季の様子

010.jpg (67215 バイト) 10 夕暮れ

011.jpg (93600 バイト) 11 ここの名物は川海老や川魚のてんぷら。

012.jpg (117018 バイト) 12 同じく雨季、前回は乾季だったので少なかった水がウーベイン橋を飲み込みそうになっている夏の様子

013.jpg (122614 バイト) 13 ウーベイン橋。3度目の夏の様子。雨季12の写真の翌年ほぼ同じ月日だが前回の方が水が多い

014.jpg (96008 バイト) 14 同じく

015.jpg (96615 バイト) 15 岸近くは結構波が強く、小舟が揺られる

016.jpg (109809 バイト) 16 橋の板が新しくなっていた

017.jpg (100566 バイト) 17 乾季、15の小舟がいたあたりの様子、ウーベインブリッジの軽食屋

018.jpg (86119 バイト) 18 取立てのトウモロコシを揚げたもの

019.jpg (83710 バイト) 19 冬になると下に空き地が広がりイスとテーブルが出される。 左の木は15の小舟の木と同じ

020.jpg (106738 バイト) 20 乾季夏と同じ場所から撮ったもの

021.jpg (33587 バイト) 21 小舟を漕ぎだし夕日を写す

022.jpg (46619 バイト) 22 夕日2

023.jpg (58299 バイト) 23 夕日3

024.jpg (47590 バイト) 24 夕日4

025.jpg (33362 バイト) 25 夕日5

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アマラプラ2000年夏

 アマラプラ(Amarapura)のウーベインブリッジです。「旅行人ノート3メコンの国」の記述でウーベインと思っていましたが、現地の標識を見たら、「U−PAIN」となっていましたから、ウーペインの方が良いようです。「地球の歩き方ミャンマー」を見たらウーペインになっていましたから、この件に関しては「地球の歩き方」にします。

r0406.jpg (71368 バイト) 01 タングータマン湖にかかるウーペイン橋の定点観測。

r0410.jpg (38144 バイト) 02 この時期の夕日は北よりの山に沈むので、あの美しいウーペインブリッジの夕焼けは見れません。

r0418.jpg (44402 バイト) 03 ウーペインブリッジには、お坊さんが良く似合う。太宰治の真似でした。

r0419.jpg (30658 バイト) 04 小舟で橋の下をくぐりました。

r2637.jpg (98562 バイト) 05 ミッチナーから戻った8月のウーペインブリッジです。

r2705.jpg (71889 バイト) 06 大きな蟹を揚げていました。

r2707.jpg (82942 バイト) 07 今回は向こう岸まで渡りました。ここのチャウットーヂーパヤー(Kyauktawgyi Paya)はパガンのアーナンダ寺院を模したものです。

n2804.jpg (76437 バイト) 08 帰りにスコールが来ました。

r2936.jpg (60383 バイト) 09 ヤンゴンに戻る飛行機から、たまたま撮ることができました。

r2937.jpg (35270 バイト) 10 望遠です。

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