12-4-2 アマラプラ
マンダレーの南西約11kmのアマラプラ(Amarapura)
01 タングータマン湖(Taungthaman Lake)にかかるウーベイン橋。雨季で水没する寺
03 湖畔の木陰から見るウーベインブリッジ、夏の水位はこんな感じ
04 乾季で干上がったウーベインブリッジ、冬になると下に空き地が広がり降りられる
12 同じく雨季、前回は乾季だったので少なかった水がウーベイン橋を飲み込みそうになっている夏の様子
13 ウーベイン橋。3度目の夏の様子。雨季12の写真の翌年ほぼ同じ月日だが前回の方が水が多い
17 乾季、15の小舟がいたあたりの様子、ウーベインブリッジの軽食屋
19 冬になると下に空き地が広がりイスとテーブルが出される。
左の木は15の小舟の木と同じ
アマラプラ(Amarapura)のウーベインブリッジです。「旅行人ノート3メコンの国」の記述でウーベインと思っていましたが、現地の標識を見たら、「U−PAIN」となっていましたから、ウーペインの方が良いようです。「地球の歩き方ミャンマー」を見たらウーペインになっていましたから、この件に関しては「地球の歩き方」にします。
02 この時期の夕日は北よりの山に沈むので、あの美しいウーペインブリッジの夕焼けは見れません。
03 ウーペインブリッジには、お坊さんが良く似合う。太宰治の真似でした。
07 今回は向こう岸まで渡りました。ここのチャウットーヂーパヤー(Kyauktawgyi Paya)はパガンのアーナンダ寺院を模したものです。