12-4-1 マンダレーの市街
ミャンマー第2の都市マンダレー(Mandalay)です。
01 チェンマイ空港からエアマンダレー機でマンダレーへ。
観光年なので直行便があった。(現在はない。)
その後復活して週1便木曜にある。
05 車の文字は良く見るとちょっと変。
日本からの車の商店名などの文字はそのままにして使われている。
ないものはこうしてデザインとして書いている。
20 2度目の訪問。マハムニは黄金仏で有名だが撮影禁止。この建物の中にある
22 ヤンゴンエアの代理店(現在は違う)セブンスタートラベルの看板。このときはPUTAO行きがあった。
ヤンゴンエアの直営店が駅前に出来てそちらで切符を扱うようになったが、現在直営店では正規料金で売り、
セブンスタートラベルが割引券を売っている。この国はよくわからない。ブタオとミチナー行きは現在もない。
24 東の山ヤンゲンタンはマンダレーヒルのようなものだが観光地化していない
30 順番が前後するがこれもヤンゲンタン。山道途中から。さっきのはデジカメでこちらは銀塩
34 シュエチミン。写真21はネガフイルムでこちらはリバーサルフイルム。色の深みが違う。
39 ここで木彫りのライオン(ミャンマーのお札にある形)を買った
43 お茶受けによく出されるピーナッツやそら豆をニンニクと油で揚げたもの。緑色のものはお茶の漬け物「ラペソ」
45 チェンマイで外付けストロボを買って、持って行ったので早速使ってみたが、みんなを驚かせてしまった
52 珍しい形のバスが多いが、これは大戦中の英軍用トラックを改造したもの。
53 マンダレーのゼジョーマーケットはパイナップルの季節だった
55 豆の根ペンミイをふかしたもの。さつま芋のようだが甘くない。
もうすっかりお馴染みのマンダレー(Mandalay)です。 前に、「チェンマイ空港からエアマンダレー機でマンダレーへ。 観光年なので直行便があったが、現在はない。」と書きましたが、 今年復活して週1便木曜にありました。 また、現地で新しい空港のことを聞きました。 場所はマンダレーから車で1時間ほどの「ダダウー」というところだそうです。 しかし、いつできるかは人により話が様々で確認できませんでした。 ところが、9月8日朝6時15分頃NHKの朝のニュースで、 マンダレー国際空港が完成したことを知りました。 4000m級の滑走路と最新の管制システムを持った本格的なものです。 ただ残念ながら、国際便の予定は現在のところないそうです。
Mannレストランの子猫。足元にもぐりこんで来たので肉のかけらをあげた
ペーンセンザーウは蕪のようだが、琵琶のように簡単に皮が剥け、食感は梨のようでみずみずしく、かすかに甘い。本当に食が豊かで、これに対し画一的なファーストフードがジャンクフードと呼ばれても仕方ないと思う。
マンダレー新空港から市街への乗合バス。窓の張り紙からわかるように日本製。
日本では両端に座席が1つだけだったのが、通路に3つ取り付けられ通路がなくなっている。
シュエチミンパヤーを昔使っていたNikonのコンパクトカメラにFujiのPROVIA100Fで撮ってみた