ミッソン3

ミッソン(Myitsone)です。 左からメリカ(Malihka)河、右からメーカ(Mehka)河が合流して、 エーヤワディ河になる様子をYの字形に撮ることができたらと思うのですが。

1 img_0017.jpg ミッソンのお寺。

2 img_0019.jpg メリカ河とメーカ河がエーヤワディ河に合流する様子を撮るには、 空からか、舟で対岸に渡るしかありません。 結局こちらからでは見ることが出来ないのです。

3 img_0022.jpg 休みのせいか人出がいっぱいです。

4 img_0023.jpg 日差しで温んだ水溜まりにオタマジャクシがいます。

5 img_0026.jpg 展望台の入場券には、
Jaw Bum Shatsawm
Masha Marai
Ks.25/-
と書いてあります。

6 img_0172.jpg てっぺんまで昇って、あたりを見渡すと、 丁度南にミチナー市街があり、 バラミンテンダダー(鉄橋)と電波塔が微かに見えます。 その左はマイナ山です。 今回のポエは1月7日から20日までマノーで行なわれるそうです。

7 img_0032.jpg バブティストの集いのようです。

8 img_0039.jpg アンドーシンの脇にちょっとした動物園があり、ヤマアラシがいました。

9 img_0041.jpg アンドーシンです。

10 img_0060.jpg ウエッター・ストゥー。ご飯がいくらでも食べられます。

11 img_0091.jpg ミチナーの船着場付近の屋台街。

12 img_0096.jpg 紫米のお餅です。

13 img_0172.jpg エア・バガン(airBagan)
国営航空ミャンマ・エア、エア・マンダレー、ヤンゴン・エアに続く4つ目の飛行機会社です。 最近ミチナーへはミャンマ・エアがなくなり、エア・バガンに替わったそうです。 一種の民営化ですが、価格は上がりミャンマ人には迷惑な話のようです。

024.jpg (77034 バイト) ミャンマ・エア機(MYANMA AIR WAYS)

001.jpg (95043 バイト) エア・マンダレー機(AIR MANDALAY)

thm_97c27r0205.jpg ヤンゴン・エア機(yangon airways)

14 img_0120.jpg ヤンゴン博物館。

15 img_0121.jpg 入口右手のアノーヤター像。

16 img_0123.jpg 夜のシュエダゴン。

17 img_0126.jpg 敬虔な祈りが続きます。

18 img_0146.jpg NHKで見たヤンゴン環状線に乗るためにヤンゴン駅に向かう途中で初日の出が見えました。

19 img_0150.jpg 7時には駅に着いたのですが、プラットフォームに入るのに切符を買います。 これは環状線の切符ではなく単なる入場券です。 切符売りのおじさんが写真はダメだと言います。 最近爆弾事件があったとかで、階段の一角に警官が寝泊りしています。 ようやく環状線の切符を買ったら、汽車は出てしまいました。 次の汽車に乗ろうとしたら、外国人はドル立ての別の切符だということでまた乗りそこないました。 結局乗ったのは8時42分でした。 この汽車は西回り、地図上では時計回りです。

20 img_0172.jpg 車内はこんな感じです。

21 img_0172.jpg 動き出すとすぐに隣り駅です。

22 img_0160.jpg お目当ては朝市場に野菜などを運ぶ人たちが乗るからだったのですが、 この時間帯では遅すぎます。(折角早起きしてきたのに)

23 img_0164.jpg 30分ほどで下車しました。

24 img_0166.jpg 下車駅です。

25 img_0167.jpg ボージョー・アウンサンで昼食をとります。

26 img_0168.jpg 大きなホールの周りに小さな店が並んでいて、 気に入った店から注文します。

27 img_0170.jpg 日本で言えば中華丼です。

28 img_0171.jpg ホテルの庭に咲いていたプルメリア。

29 img_0172.jpg ハイビスカス。

ミチナーに戻る