ブタオの市街

ブタオは本当に長閑な町で、はっきり言って何もありません。夜早く寝るので夜中に目を覚ましました。 ところが目を開けても、目をつぶっている時と全く同じ暗さなのです。 つまり本当に真っ暗ということです。雨季は厚い雲が覆っていますからそうなるのです。

001.jpg (92516 バイト) 01 ブタオの空港から市街までの道

002.jpg (89536 バイト) 02 ブタオの市街のマーケット。遅いので開いてる店は少ない。マーケットの売り子さん。奥の店は食堂。

004.jpg (90400 バイト) 03 人々の主な交通手段は徒歩、日傘をさすロワン族の女性。前に行った中国雲南省の西双版納みたいな情景。

006.jpg (115375 バイト) 04 水田の田植えはタイでもラオスでも同じ情景に出会える。結構奇麗な列を作って植えている。

007.jpg (60853 バイト) 05 おばあさんを記念撮影、煙管が決まっている。壁には華やかなポスターが並ぶ。

009.jpg (54709 バイト) 06 先程のマーケット内の食堂で昼食。作ってもらったのは「サンフォッセ」、中国昆明名物の「米線」と同じ、 それに地元で採れたコーヒー。食堂の女の子を記念撮影、頬についているのはご存じ「タナカー」。

011.jpg (73568 バイト) 07 日本に手紙を出した。2週間程で着いた様子。

012.jpg (81954 バイト) 08 こちらはエアポートマーケットでもち米を蒸したもの。

013.jpg (56966 バイト) 09 葉にくるんで売っている。黒いのはエゴマのようなもの。

014.jpg (91653 バイト) 10 布織るおばさん。

015.jpg (69248 バイト) 11 出来上がるとこんな感じになります。

016.jpg (85919 バイト) 12 車に集まる子供達。この旅行社の車はミチナーから1カ月かけて陸送してきた街で唯一の車。他にあるのは軍用車

019.jpg (82782 バイト) 13 お願いしてジンポー族の正装をみせてもらう。こちらは新しいスタイル。同じくジンポー族の旧スタイル。新旧揃って。

020.jpg (62155 バイト) 14 ジンポー族の銀飾りは中国のものが日本では有名

021.jpg (80483 バイト) 15 珍しいねじれた竹。自然のままだそうだ

022.jpg (99034 バイト) 16 ブタオのエアポートターミナル。撮影禁止なので遠くから

024.jpg (77034 バイト) 17 ミチナー空港からミャンマーエア機で再びブタオへ。雨季には唯一の足。 車では2週間から1ヵ月かかるそうだ。運賃は外国人45$に対しミャンマー人は4000チャット(約13$)

025.jpg (46980 バイト) 18 宿に着いたらまずはドラム缶に水をためる

026.jpg (137199 バイト) 19 ロワン族の村

027.jpg (105621 バイト) 20 つり竿の準備をする子ども。ここまで来ると水は茶色ではない

028.jpg (120375 バイト) 21 恥ずかしがり屋さんが多い

029.jpg (127568 バイト) 22 哀愁を誘う豚。来る前に「云南の豚」という写真集を見たのでつい撮ってしまった。

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