10-2 西双版納・景洪
西双版納(シーサンパンナ)タイ族 自治州は、雲南南端でラオス、ミャンマーと国境を接する。
01 州都景洪(ジンホン)空港に到着。出迎えの小姐はタイ族スタイル。
02 新しい空港ターミナル
03 市内の民航售票処までリムジンバスがある
04 赤米や紫米(パイナップルの中)の強飯が主食
05 曼聴路でタイ族の踊りを見る。孔雀姫はタイ族の伝説に基づく
06 日傘もタイ族のシンボル
07 最後は踊り子さん達の水掛けで終わるが、始めは形だけだったのが、次第に興奮して、カメラを持った観光客にも容赦なく掛けて来たので、慌てて外に避難した。
08 春歓公園の中で魚の干物を焼いて売っていた
09 民族風情園は少数民族の展示館などがある
10 入口の小姐は中国風
11 昔は本当にいたようです
12 ハニ族の展覧館
13 案内の小姐は当然ハニ族
14 メコン(mekong)河は中国では瀾滄江(ランツァンジャン)と呼ばれる。
船着き場に降りて見る
15 船の上に家が建っている
16 子供達が泳いでいる。流れが急なのでちょっと恐い。
17 向こうには橋がある
18 反対側に何かある
19 近づいて見るとホバークラフト。タイとを結ぶ国際観光船だそうだが、未だに走ったという話しは聞いていない。
20 力車で市内を走った時に見た道路標識。漢字の上はビルマ文字。国境が近いことを感じさせる。
21 写真06の手前の踊り子さんに町で出会った。ミーハーしてしまった。
22 曼聴路のレストランの民族ショー
23 様々な小皿料理が並ぶ
24 中国人ツアーの客達が一緒に踊り
25 そして記念撮影
26 瀾滄江の橋を渡り橄欖土覇(ガンランパ)に向かう
27 道端の洋服屋さん
28 船は進んでいるんだか、流されているんだか?
29 この車で行ったが途中の山道で跳ねること跳ねること。跳ねる度に低い天井に頭をぶつけ、クッションの効かない座席で尻が痛くなり、一度に二ヵ所痛くなる。
30 蝶の標本を売っている
31 市場の門
32 ここにもビルマ文字
33 パイナップルを食べる豚。おいしくなりそう。
34 水牛様のお通りです。
35 「云南の豚」
36 市場に入ると露天の店が一杯
37 これで商売になるのだろうか
38 唐辛子屋さん
39 河岸段丘を上がる形で市場が延びている
40 種子屋さん
41 魚網屋さん
42 金物屋さん
43 結構上がって来た
44 麺を食べる子供達
45 お行儀良く食べている
46 閉鎖された様子
47 小さな階段が何度も続く
48 卵屋さん
49 典型的なタイ族女性のスタイル
50 曼春満大仏寺前広場の店屋
51 曼春満大仏寺前広場の豚
52 店にはパイナップルやココナッツが並ぶ
53 寺の全景
54 門の看板。上がビルマ文字、下がタイ文字。孔雀の絵もある。
55 七面鳥がいる
56 対岸の村から渡し舟がやってくる
57 あっという間に流されていく
58 モン海に向かう途中に見えた棚田
59 小さな橋を渡って到着
60 景真八角亭の門
61 丘の上に景真八角亭が見える
62 景真八角亭全景
63 基段の狛犬
64 寺の裏手にはタイ族の村が佇む
65 上からの眺め
66 翌日大モン龍の曼飛龍白塔を訪ねる
67 人はこちらから
68 門がある
69 ゴム園を通って
70 長い階段を上ると
71 入り口にたどり着く
72 曼飛龍白塔(マンフェイロンバイター)
73 寺
74 曼飛龍白塔
75 基段部
76 ご本尊
77 全体の様子
78 柱にビルマ語。ミャンマの人に見てもらったところ、この文字はいわゆる文語に相当するものだそうだ。
パーリ語の特徴を残し、専門の僧でないとわからないとのことだった。
79 長い階段を戻る
80 階段途中の料金所
81 近くで見かけた作業風景
82 昼食をとった所。ここのザーサイ炒飯はおいしかった。乳酸菌が違うのでしょう。
83 搭乗券をなんとか入手し昆明に戻る