麗江から瀘沽湖へ行く途中の町、永勝(yongsheng)(
ヨンシェン)は瀘沽湖、祥雲、四川の攀枝花への分岐点(地図表示)。
麗江を出発し山道に入る。眼下には麗江市街。
玉龍雪山
棚田。この険しい山によく作ったものだ。
集落
金沙江(チンシャージャン)
長江は雲南省では金沙江と呼ばれる
この道を下って行く
だいぶ下って来た
橋が見えた
橋を渡る
監視所
金沙江の流れ、長江とはイメージがかなり違う。
吊橋
渡ろうとしている人々が来ているが、先を急ぐので。
永勝招待所
宿の向かいの食堂で昼食
水餃
蒸餃
犬を一杯載せたトラックが通る。当然食べる。
冬とは思えない、暖かな日差しと青々とした野菜。
郊外のお寺の門(名前が記録になかった)
お寺の全景
夕食はやはり大理ビールではなく金江ビールにした
朝食、山道に入るので包子(パオズ)は弁当として持って行った
山道になる
戦河(ツェンホー)で彝族(イ族)の娘さんを見掛ける。
彝族の民族衣装
寧浪の文字が看板に見える。ここから瀘沽湖まで70km。帰りに一泊することにし、ここは通過する。
彝族の娘さん、流石にこの辺りは多い。
納西族集落
紅橋でオウムを買う140元
オウム車中。この後、このオウムが山道で車酔いし、食べたトウモロコシの粒を吐いてしまった。金さんが「インゴウオウトゥー」と驚いていた。
この岩山を越えると瀘沽湖
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